<レーシックガイド>まだまだ新しい技術のレーシック

仕方の無いことかもしれませんが、レーシックによって失敗をしてしまった例は過去にいくつかの例があります。
レーシックというのは失敗してしまうことも確かにあるので、手術前にメリットとリスクを頭に入れておくようにしましょう。日本では2000年に厚生省にレーシックが認可され、年間2万5千人の人が手術を受けています。
各クリニックのホームページを確認してみますと、実に95%以上の人が裸眼で1.0以上まで視力回復をしているのです。 レーシックは術中・術後の痛みはほとんど無く、視力が回復し、手術による目へのダメージが少ない治療法なのです。
着々とレーシックも広がりを見せており、次第に白内障の手術件数を上回り、 レーシックが占めることになるだろうと予想されているのです。レーシック手術を受けようと思った時には、まず最初にそのクリニックの評判や口コミ情報を参考にするようにしましょう。
大切な目を手術するのですから、最も信頼できて安心して手術を受けることの出来るクリニックをしっかりと選んでください。
レーシックの手術法は、具体的には眼の中のレンズとも言える角膜に安全性の高いレーザーをあてていきます。
屈折率を変化させていき、ピントを徐々に合わせていくことで、視力回復を実現出来る手術となります。

 

 





別れさせ屋
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<レーシックガイド>まだまだ新しい技術のレーシックブログ:15 8 2019

1月というのはわが家にとっては、
お正月でもあり、夫の誕生日もあり、結婚記念日もあり…
とおめでたいことづくしです。

なのに…
夫の好物のステーキで誕生日を祝おうと
食事に出かけた18時に
ちょっとしたことが原因で大ゲンカをしてしまいました。

あまりにも腹が立つので、
夫がいるのとは別の部屋にこもって、
あれも腹が立つ、こんなことも嫌だった…と
夫への不満をいっぱい思い出していたところ…

わしが夫に対して抱いていた不満というのは、
「わしが何かをしてあげたときに、夫が喜んでくれない」
というものだったんだ…と気づきました。

この日も、
それなりに楽しく食事はしたのですが、
特に感激してくれるという感じではありませんでした。

わしの中では、
「すごくおいしかったよ。いい誕生日になったよ!ありがとう!」なんて
大喜びしてくれる夫を期待しているので、何だかがっかりして、
ついつい嫌な気持ちになってしまったんですね。

つきあいはじめた当初は、
「あれれ?」と思いながらも
嫌われるのが怖くてそんなことは言えなかったし、
同じことが続くとわしもだんだん慣れてきて
「まぁ、夫はそういう人だから…」と思うようにしていたのですが、
今回は積もり積もったものが爆発してしまったようです。

そこで、
ケンカが一段落してから、
そのことを夫に言ってみました。

するとすると…
夫は
「わしが夫に喜んで欲しいから食事に誘っている」なんて、
思ってもみなかったのだそうです。

「お金を使わせて悪いな」とか、
「自分なんかのためにどうしてそんなところに行こうって言うんだろう?」
と言われました。

わしは…
「喜んでくれない!」と怒っていた自分が恥ずかしくなりました。


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